鑑賞サポート対応日
2026年4月11日(土)14:00
2026年4月18日(土)14:00
2026年5月2日(土)14:00
鑑賞サポートの提供方法
▼鑑賞サポート対象公演にて実施
バリアフリー字幕タブレットの貸し出し
※車椅子でのご来場またはほじょ犬同伴でのご来場をお考えの方へ
ザ・スズナリは入場口が階段のみの劇場です。お手数ですが、チケットをご購入される前に一度お問い合わせください。
【鑑賞サポート付きチケットの予約・お問い合わせ】
UDCastサポートセンターで、
鑑賞サポート付きチケットのお申込みを受け付けます。
申し込みフォーム:https://forms.gle/1L3ZBLJ1uvs6R5Yv5
お申し込み受付期間
各公演日2週間前までお申込みを受付ます。
4月11日(土)14:00 回 →3月28日(土)まで
4月18日(土)14:00 回 →4月4日(土)まで
5月2日(土)14:00 回 →4月18日(土)まで
チケット料金
A席 8,500円
B席 6,500円
注意事項
※1回の予約で購入できる枚数は最大4枚です。
※先着順・定員になり次第終了
※聴者の方のみのお申込みは受け付けできません。
※チケットは当日精算となります。
※身体障害者手帳を提示いただく場合があります。
※チケットご購入後の変更やキャンセルはできません。
※公演中止の場合を除き、チケットの払い戻しはいたしません。チケットご購入の際は、ご自身の体調や環境を踏まえ、ご判断くださいますようお願いいたします。
【鑑賞サポート席についてのお問い合わせ】
UDCastサポートセンター(平日10時~17時)
電話:0120-291-088 FAX:03-5937-2233
メール:info@udcast.net
公演日程
2026年4月4日土曜日~5月4日月曜日
タイムテーブル
4月4日土曜日 19:00★
4月5日日曜日 19:00
4月6日月曜日 休演日
4月7日火曜日 19:00
4月8日水曜日 14:00/19:00
4月9日木曜日 19:00
4月10日金曜日 19:00
4月11日土曜日 14:00♡/19:00
4月12日日曜日 19:00
4月13日月曜日 休演日
4月14日火曜日 19:00
4月15日水曜日 14:00/19:00
4月16日木曜日 19:00
4月17日金曜日 19:00
4月18日土曜日 14:00♡/19:00
4月19日日曜日 19:00
4月20日月曜日 休演日
4月21日火曜日 19:00
4月22日水曜日 14:00/19:00
4月23日木曜日 19:00
4月24日金曜日 19:00
4月25日土曜日 14:00◎/19:00◎
4月26日日曜日 19:00
4月27日月曜日 休演日
4月28日火曜日 19:00
4月29日水曜日 14:00/19:00
4月30日木曜日 19:00
5月1日金曜日 19:00
5月2日土曜日 14:00♡/19:00
5月3日日曜日 19:00
5月4日月曜日 14:00
※受付開始は開演の45分前、開場は30分前
★=プレビュー公演
♡=鑑賞サポート付き
◎=収録用カメラが入ります
会場
ザ・スズナリ(東京)
作品概要
錆びた鉄階段を上り、美しき踊り子たちに誘われ、席についた瞬間、
あなたは誰にも言えなかった秘密の共有者となる――。
料金
前売・当日共に/税込
・A席 8,500円
・B席 6,500円
・C席 4,500円
・U-22 3,000円
プレイガイド
・ぴあ
https://w.pia.jp/t/epochman/
・ローソンチケット
https://l-tike.com/epochman/
チケット発売日
一般発売 2026年2月14日土曜日正午
●バリアフリー字幕タブレット対応席のお申し込み
2026年2月14日土曜日正午~※先着順
お問い合わせ
TEL:03-6407-8987(momocan 平日11:00~18:00)
MAIL:epochman.info@gmail.com
主催
EPOCH MAN
その他クレジット
後援:ニッポン放送
助成:アーツカウンシル東京【東京ライブ・ステージ応援助成】
作品詳細
CAST/STAFF
脚本・演出・美術:小沢道成
出演:阿部顕嵐 小沢道成 山崎 一 / BOW 花島 令 リンノスケ 神野幹暁
INTRODUCTION
錆びた鉄階段を上り、美しき踊り子たちに誘われ、席についた瞬間、あなたは誰にも言えなかった秘密の共有者となる。
第31回読売演劇大賞優秀作品賞・優秀演出家賞を受賞。小劇場界としては異例のロンドン公演で数多の五つ星を獲得した小沢道成。その渾身の新作は、コンプレックスを生きる力に、悲痛な過去を歓喜のショーに塗り替える自由とアイデンティティの物語だ。華やかな音楽に乗せて語られるのは、ある“男”の半生。本当の自分をずっとクローゼットにしまい込んできた男が、虚飾のドレスを脱ぎ捨てて、さらけ出す素顔。なぜ私たちは偽りの自分を演じ続けるのか。なぜ私たちはありのままで生きられないのか。閉塞感に満ちた現代を蹴り飛ばす魂のレビューが今、幕を開ける。
※本作には、フラッシュバックに繋がる・ショックを受ける懸念のあるシーンが含まれます。詳細な内容については、公式サイトをご覧ください。
STORY
隠して、閉ざして、嘘ついて、裏でコソコソ愛を乞う。
「男と女」のあいだに生まれた「と」の話。
面白おかしい、ほんとの話。
その「と」を開けて、見せてみよう。
ここは、秘密を告白していい場所 ———— The Closet Revue
ここは、秘密が拍手に変わる場所。