対応一覧

コーヒーが冷めないうちに ポスタービジュアル

(C)2018 「コーヒーが冷めないうちに」製作委員会

コーヒーが冷めないうちに

公開日:2018年9月21日(金)
対応日:2018年9月21日(金)

日本語字幕は、メガネ型端末に『UDCast』アプリをダウンロードし、専用マイクを付けてお持ちいただければ、全ての上映劇場、上映回でご利用いただけます。
スマートフォン等の携帯端末での字幕提供は行っておりません。

上映劇場の「新宿ピカデリー」「川崎チネチッタ」にて字幕ガイド用メガネの貸出がございます。
メガネの貸出には予約が必要です。予約方法は各劇場の貸出ページをご覧ください。

新宿ピカデリーHP
予約ページ

川崎チネチッタHP
予約ページ

スクリーンに字幕が表示される字幕上映については劇場一覧のページでご確認ください。

【キャスト・スタッフ】

キャスト
有村架純 伊藤健太郎 波瑠
林遣都 深水元基 松本若菜
薬師丸ひろ子/吉田 羊 松重 豊 石田ゆり子

原作 川口俊和「コーヒーが冷めないうちに」「この嘘がばれないうちに」(サンマーク出版 刊)
監督 塚原あゆ子
脚本 奥寺佐渡子
音楽 横山 克
主題歌 YUKI「トロイメライ」(EPICレコードジャパン)
企画プロデュース 平野 隆
プロデューサー 岡田有正 進藤淳一
共同プロデューサー 大脇拓郎
ラインプロデューサー 坂本忠久
撮影 笠松則通
美術 五辻 圭
照明 渡邊孝一
録音 武 進
編集 宮島竜治
監督補 府川亮介
衣装 宮本まさ江
記録 森本順子
VFXスーパーバイザー 松野忠雄
俳優担当 奥田由美
助監督 佐野友秀
制作担当 樫崎秀明
製作 「コーヒーが冷めないうちに」製作委員会
制作会社 フィルムフェイス

【イントロダクション】

「4回泣ける!」と口コミで広がり、本屋大賞にノミネートされた小説がついに映画化。舞台は、とある街のとある喫茶店。
店内の【ある席】に座ると、望んだとおりの過去に戻ることができるという。誰もが一度は経験のある「もしも、あの時に戻ることができたら……」という《後悔》の思い。
そんな《後悔》を抱えた客たちが、今日も店を訪れる―。
キャストには主演・有村架純ほか、超豪華な俳優陣が集結。監督にはドラマ「重版出来!」「Nのために」などの演出を手掛け、今年「アンナチュラル」で高い評価を得た塚原あゆ子。今作が満を持しての映画監督デビュー作となります。

【ストーリー】

時田数(有村架純)が働く、過去に戻れると噂の喫茶店「フニクリフニクラ」。
ただし、そこには①過去に戻って、どんな事をしても、現実は変わらない。②過去に戻れるのは、コーヒーをカップに注いでから、そのコーヒーが冷めてしまうまでの間だけ。などいくつかのルールがあった。
そして、過去に戻れるのは、数がコーヒーを淹れた時だけ。

「ここに来れば過去に戻れるってほんとうですか?」
渡米した幼馴染(林遣都)とケンカ別れをした三十路直前の独身キャリアウーマン(波瑠)。
若年性アルツハイマーに侵された妻(薬師丸ひろ子)と、そんな妻を優しく見守る夫(松重豊)。
故郷の妹(松本若菜)を裏切って、一人スナックを営む常連客(吉田羊)。
数に次第に惹かれていく大学生(伊藤健太郎)。
過去に戻れるという【ある席】にいつも座っている謎の女性(石田ゆり子)……。
現実は変えられないと分かっていながらも、過去に戻り、会いたかった人との再会を望む客たち。そこで彼らを待っていたものとは?
そして主人公・時田数に隠された真実とは……?
―1杯のコーヒーが冷めるまでの、ほんの短い時間でも、人生は変わる―

配給:東宝

アプリをダウンロードする

機種、個々の環境によっては非対応となります。
ご使用前に必ず動作確認願います。

UDCast 問合せ窓口 TEL.0120-291-088 / FAX.03-5937-2233(平日10時~19時) お問い合わせフォーム