鑑賞サポート対応開始日
9月17日(木)18:00公演
9月18日(金)13:00公演
9月19日(土)17:00公演
鑑賞サポート対応内容
鑑賞サポートの提供方法
ミュージカル「タイムトラベラーズ・ワイフ」の東京公演では、耳の聞こえない・聞こえにくいお客様を対象に鑑賞サポート公演を実施いたします。
対象公演回にて、無料でお貸出する字幕タブレットを使って、お手元で字幕をご覧になりながら、ご観劇いただけます。
【字幕タブレット貸出お申し込み方法】
<ファミリークラブをご利用のお客様>
※ファミリークラブ会員ページよりお申し込みください。
<その他チケットサイトをご利用のお客様>
お申込みフォーム:https://forms.gle/LDUyVPyQKVhqqypKA
お申し込み期間:2026年7月8日(水)12:00〜各公演4日前まで
1.鑑賞サポート対象公演のS席のチケットをお申し込みください。
2.こちらのフォームにて、鑑賞サポートをご予約ください。チケットの当選前から予約が可能です。
3.チケットの当選前に鑑賞サポートをご予約いただいた場合は仮予約となりますので、当落発表後必ずUDCastサポートセンターにご連絡ください。
【注意事項】
※字幕タブレットは数に限りがあるため、ご予約が必須です。定員に達した場合はご希望に添えない場合もございますので、あらかじめご了承ください。
※タブレットをご使用いただく際は、サービスの適切なご提供のため1階の指定のお座席へのご移動をお願いいたします。あらかじめご了承ください。
※鑑賞サポートは、情報保障が必要なお客様のみご利用いただけます。ご来場時に身体障害者手帳をご提示いただく場合がございます。軽度難聴等で身体障害者手帳をお持ちでないお客様はご相談ください。
※字幕提供方法:UDCast LIVEを使用した、字幕配信となります。専用タブレットをご用意いたします。)
電話・ファックス・メールでお申込みの場合は、下記の項目をお知らせください。
お申し込み先:UDCastサポートセンター(平日10時~17時)
電話: 0120-291-088
ファックス: 03-5937-2233
メール: info@udcast.net
※メールやファックスの場合、ご返信は1~2営業日後になります。
はじめに弊社の「個人情報の取り扱いについて」のページ( https://palabra-i.co.jp/policy/)をご確認のうえ、同意される方のみお申し込みにお進みください。
① 氏名・フリガナ
② ご案内を受け取るメールアドレス
③ ご希望の公演日
9月17日(木)18:00公演
9月18日(金)13:00公演
9月19日(土)17:00公演
④チケットのご購入先
⑤ 同伴者の人数(予定)
⑥字幕タブレットのご希望台数
⑦ 公演当日にご連絡可能なメールアドレスまたは電話番号
⑧普段お使いのコミュニケーション方法をお知らせください(日本手話、音声認識アプリ、音声、など)
⑨ 身体障害者手帳の有無(軽度の場合はご相談ください)
⑩ほじょ犬の有無
⑪その他、事前に確認したい内容やサポートが必要なことについてお知らせください。
公演日程
2026年9月5日(土)~ 24日(木)
会場
EXシアター有明 (東京ドリームパーク内)
作品概要
料金
S 席:¥16,000 / A 席:¥11,000(全席指定・税込)
チケット一般発売日
2026年8月8日(土)10:00
お問い合わせ
サンライズプロモーション 0570-00-3337 (平日12:00〜15:00)
主催
テレビ朝日/STARTO ENTERTAINMENT
作品詳細
CAST/STAFF
出演:
岩本照/和希そら
尾上寛之/青野紗穂/宮原浩暢/佐藤真弓/木村美桜・坂本愛来(Wキャスト)/壮一帆/鶴見辰吾 他
脚色:ローレン・グンダーソン
音楽:ジョス・ストーン/デイブ・スチュアート
日本版上演台本・演出:ウォーリー木下
訳詞:及川眠子
音楽監督:落合崇史
INTRODUCTION
2023年にウエストエンドで初演され話題を呼んだ新作ミュージカル「タイムトラベラーズ・ワイフ」が日本初上陸!
原作は、2003年にアメリカで出版されたオードリー・ニッフェネガーの同名小説。「ニューヨーク・タイムズ」のベストセラーリストに28週連続トップ10入りを果たし、250万部以上の売上を記録するなど多くの読者から支持を集めた作品です。
2009年にはブラッド・ピットらが製作総指揮を務め、レイチェル・マクアダムス、エリック・バナらが出演し映画化。日本でも「きみがぼくを見つけた日」(邦題)として公開され、話題を集めました。
2022年にはアメリカでテレビドラマ化。2023年には、グラミー賞受賞アーティストのジョス・ストーンと、世界的バンド「Eurythmics」のデイヴ・スチュワートによる音楽、人気劇作家ローレン・グンダーソンによる脚色でミュージカル化され、ロンドン・ウエストエンドにて上演。「時を超えてめぐる究極の愛」に連⽇スタンディングオベーションが続きました。
主演の時空を旅する男ヘンリー役は、岩本 照、ヒロインであるヘンリーの妻クレア役は、和希そらが務めます。
そしてゴメス役に、確かな演技力で舞台・映像問わず活躍する尾上寛之、チャリス役には、圧倒的な歌唱力を誇る青野紗穂、ヘンリーの母アリアナ役に、元宝塚歌劇団雪組トップスターの壮一帆、ヘンリーの父リチャード役には、ベテラン俳優の鶴見辰吾が名を連ねました。さらに、クレアの父フィリップ役に宮原浩暢、クレアの母ルシール役に佐藤真弓、物語の鍵を握る娘・アルバ役を木村美桜と坂本愛来がWキャストで務めます。
日本版上演台本・演出は、ジャンルを横断したダイナミックな舞台演出を手掛けるウォーリー木下が担当。訳詞は数々のヒット曲を手掛けてきた及川眠子が務めます。
最新鋭の設備を備えた劇場空間で、時間が交錯する幻想的な世界観を最新の舞台表現とともに描き出す本作。実力派キャストと多彩なクリエイター陣が集結し、日本版として新たに立ち上がるミュージカル「タイムトラベラーズ・ワイフ」に、ぜひご期待ください。
STORY
ふたりは、“時間” に試される。
自らの意思とは関係なく時空を旅してしまうヘンリーは、ある日クレアという女性と出会い、彼女の過去へ何度も旅するうちに、ふたりの運命は深く結びついていく。
しかし予測不能な時間の移動には次第に不穏な影が差し、夫婦となったふたりの現在をも揺るがしていくーー
時間に翻弄されながらも互いを選び続けようとする、時空を超えたふたりの物語。