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(c) 2018「日日是好日」製作委員会

日日是好日

公開日:2018年10月13日(土)
対応日:2018年10月13日(土)

日本語字幕は、メガネ型端末に『UDCast』アプリをダウンロードし、専用マイクを付けてお持ちいただければ、全ての上映劇場、上映回でご利用いただけます。

スマートフォンやタブレット端末での字幕提供は行っておりません。

上映劇場の「新宿ピカデリー」にて字幕ガイド用メガネの貸出がございます。
メガネの貸出には予約が必要です。予約方法は各劇場の貸出ページをご覧ください。

新宿ピカデリーHP
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スクリーンに字幕が表示される字幕上映については劇場一覧のページでご確認ください。

【キャスト・スタッフ】

出演:黒木華 樹木希林 多部未華子

監督・脚本:大森立嗣
原作: 森下典子『日日是好日 「お茶」が教えてくれた15のしあわせ』(新潮文庫刊)

【イントロダクション】

エッセイスト・森下典子が、約25年に渡って通い続けた茶道教室の日々を綴った大人気エッセイ『日日是好日 「お茶」が教えてくれた15のしあわせ』(新潮文庫刊)を日本映画界屈指の実力派キャスト・スタッフで映画化される今作。
母親からの勧めがきっかけで二十歳から茶道を始める主人公・典子役には、『小さいおうち』で第64回ベルリン国際映画祭銀熊賞(最優秀女優賞)を最年少で受賞した黒木華。
茶道教室の武田先生役には日本が誇るベテラン女優であり、『モリのいる場所』『万引き家族』にも出演している樹木希林。
典子のいとこで共に茶道を始める美智子役には卓越した演技力で幅広いフィールドで活躍し続ける多部未華子。
監督・脚本を手がけたのは『光』『セトウツミ』『さよなら渓谷』『まほろ駅前』シリーズなどで、いまや国内外から熱い視線を集めてやまない大森立嗣。

【ストーリー】

とにかく私はお茶を習うことになった。二十歳の春だった。
たちまち過ぎていく大学生活、二十歳の典子(黒木華)は自分が「本当にやりたいこと」を見つけられずにいた。ある日、タダモノではないと噂の“武田のおばさん”(樹木希林)の正体が「お茶」の先生だったと聞かされる。
そこで「お茶」を習ってはどうかと勧める母に気のない返事をしていた典子だが、その話を聞いてすっかり乗り気になったいとこの美智子(多部未華子)に誘われるまま、なんとなく茶道教室へ通い始めることに。
そこで二人を待ち受けていたのは、今まで見たことも聞いたこともない、おかしな「決まりごと」だらけの世界だった――。

配給:東京テアトル、ヨアケ

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