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仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVERティーザービジュアル

「ジオウ&ビルド」製作委員会 (c)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映

映画対応字幕対応音声ガイド対応

平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER

公開日:2018年12月22日(土)
対応日:2018年12月29日(土)

日本語字幕は、メガネ型端末に『UDCast』アプリをダウンロードし、専用マイクを付けてお持ちいただければ、全ての上映劇場、上映回でご利用いただけます。
スマートフォン等の携帯端末での字幕提供は行っておりません。

上映劇場の「川崎チネチッタ」「大阪ステーションシティシネマ」にて字幕ガイド用メガネの貸出がございます。
メガネの貸出には予約が必要です。予約方法は各劇場の貸出ページをご覧ください。

川崎チネチッタHP
予約ページ

大阪ステーションシティシネマHP
予約ページ

スクリーンに字幕が表示される字幕上映については劇場一覧のページでご確認ください。

 

【キャスト・スタッフ】

奥野 壮 犬飼貴丈
押田 岳 大幡しえり 渡邊圭祐 / 赤楚衛二 高田夏帆 武田航平 水上剣星
 福崎那由他 斎藤汰鷹 / 大東駿介

<声の出演>
滝藤賢一
関 俊彦 遊佐浩二 てらそままさき 鈴村健一

石丸謙二郎 / 生瀬勝久

原作:石ノ森章太郎   脚本:下山健人 監督:山口恭平
音楽:川井憲次 佐橋俊彦 アクション監督:宮崎 剛 特撮監督:佛田 洋
製作:「ジオウ&ビルド」製作委員会(東映/テレビ朝日/東映ビデオ/アサツー ディ・ケイ/木下グループ/バンダイ)

【イントロダクション】

時代が終わる。すべてがはじまる。

時代に衝撃を与え続けた平成仮面ライダーシリーズ。
紡がれる20の歴史が平成の終わりとともに、あなたの心へ問いかけることとは―

2000年(平成12年)「仮面ライダークウガ」から始まった平成仮面ライダーシリーズ。シリーズ数は現行の「仮面ライダージオウ」で20作目。シリーズ通算の話数としては900話を優に超え、今なお変わらぬ支持を得続けている。平成仮面ライダーが社会へ与えた影響は計り知れず、各作品のストーリーの魅力、若手俳優陣の活躍、変身ベルトの不動の人気、ファンならずとも人々の日常へ浸透している、まさに一時代を駆け抜けた唯一無二のシリーズといえるだろう。
その平成仮面ライダーシリーズの集大成となるべき作品が今作である。
全ての平成仮面ライダーが活躍するファン垂涎のオールスター映画であることはもちろん、仮面ライダーとは何なのかを観るものに問いかけるそのストーリーは、かつてない手法で仮面ライダーに憧れたすべての人々の胸に迫る。

平成仮面ライダーのすべてがここに。
伝説(レジェンド)たちの物語が、この冬あなたの胸に刻まれる。


【ストーリー】

仮面ライダーを愛してくれたあなたへ

常磐ソウゴと桐生戦兎の世界に、異変が生じていた。まるで別人と入れ替わるように、仲間たちが次々と記憶を失っていくのだ。さらに、二人の前に現れたスーパータイムジャッカー・ティード。彼はアナザー電王とアナザーWという強力な手先を差し向け、一人の少年・シンゴを追っていた。シンゴを守る戦いの中で、ソウゴは仮面ライダー好きの青年アタルに出会う。一方ティードに単身戦いを挑んだ戦兎は、洗脳され操られてしまい…。

強大な敵を前にシンゴを救おうともがくソウゴたちだったが、そんな中アタルがある告白をする。
「仮面ライダーは、現実の存在じゃない。」
彼は謎のイマジン・フータロスと密かに契約を結んでいた。
その言葉の真意とは一体…?

なぜ、いつから、仮面ライダーは虚構<フィクション>の存在となってしまったのか?
謎が深まって行く中、ソウゴと戦兎が追うティードの姿は、初代平成仮面ライダー誕生の地・九郎ヶ岳遺跡にあった――

あなたの記憶に、彼らは生きているか。

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